1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:46:25 ID:GiK
ひろき大好きだよ...でも辛くなるだけ...そう思ったから...止めることにした。
それから彼女ができた。もちろん彼女好きだけど...ひろきを忘れられない自分がいる
...ひろきは好きな人というまえに信じられる友達だった自分がバイであることを言ったときも優しい言葉かけてくれた...
no title

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2: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:47:16 ID:GiK
でもひろきはきっとおれのこと信じてくれてないんでしょ...?
もう誰も信じられなくなりそうだよ..
.もういいよ...
やっぱり最初から住む世界が違うよね...
信じてたのに...

3: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:47:38 ID:3nH
ヒェッ

4: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:47:38 ID:h1O
ヤンホモこわい

5: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:48:14 ID:b4p
ワイひろき震える

6: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:49:14 ID:GiK
ようやく荷物が片付いた。僕は兄の居酒屋に引っ越してきた。
と、言うか、半分家出。ここからなら学校にも通えない距離じゃないし、何より、口うるさい両親とではなく、大好きな恭平兄ちゃんと一緒に暮らせるのが嬉しかった。

7: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:49:35 ID:ich
ワイぴろき明るく陽気

8: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:50:12 ID:GiK
「お兄ちゃん、今日から仕事手伝うよ」上の部屋から下の店に降り、恭平兄ちゃんにそう言った。
住ませてもらうのだ。少し位働いて返さねば。「いいよ、別に。恭次はまだ中1なんだから。それに、」「大丈夫。運ぶ位僕にだってできるよ。 そうそうそれと、今日部活の先輩が来るから」恭平兄ちゃんは、少し黙ってた。
「部活って、バスケ部のか?」「うん」「そうか、分かった。それと、店の手伝いもやってもいいぞ。いいな?」「おうっ!」
『ガラガラガラガラー』扉が開いた。「いらっしゃいませ」まだ慣れていないので、多少たどたどしい口調で客を迎えた。

9: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:50:25 ID:gJH
なぜホモは文学的な文章を書きたがるのか

13: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:51:48 ID:Nvv
>>9
書きたがるのではなく魂の叫びなので自然とそうなるんやぞ

10: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:51:03 ID:UkH
ホモは文豪

11: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:51:23 ID:GiK
「よう、恭次、約束通り来たぞー」「あ、先輩。こちらにどうぞ」少し変だったのか、先輩が苦笑しながらやってきた。「何になさいますか?」「うむ、君、狐うどんを頼む」冗談めかして先輩が言う。
こう言う軽いノリが好きだった。そう、僕は、先輩が好きなのだ。そしてこれからする予定のあの作戦の決行の時を、心待ちにしていた。
ほどなく狐うどんができあがった。慎重に、慎重に、先輩の所に運ぶ。「お待ちどうさま。狐うどんになりま・・・ず」滑って、否、滑った振りをしてこける僕。

12: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:51:31 ID:2kX
つまり文豪はホモ

14: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:52:39 ID:GiK
「『ず』? ええっ!!」先輩が振り返り、その顔に驚愕の表情を浮かべる。
その先輩の、ちょうど股に、狐うどんがひっくり返った。ナイスヒット! 我ながら見事、これも先輩との練習の成果だ。
周りから、酔っ払ったおじさんや、バイトさんからの笑い声が聞こえる。
「せ、先輩。ごめんなさい。えーと、こっち」
そう言って、2階に引っ張って行く。
「お、おい・・・」「早く拭かなきゃ染みになっちゃう。 それに、冷やさないと、火傷しちゃうよ」
そして、自分の新しい部屋に連れ込んだ。

15: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:53:18 ID:b4p
大惨事やんけ

16: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:53:41 ID:GiK
「先輩はここで待っててください。今冷やしたタオル取ってきます」風呂場に行って、急いでタオルを濡らして戻ってきた。ここまでは、何とか成功。問題は、ここからだ。
「先輩、えーと、その、ズボン、脱いでください・・・」
「えっ、あ、ああ、別にそこまで・・・」「いえ、それでは気がすまないんです!」
そう言って、無理矢理先輩からズボンとパンツを剥ぐ。そこには、僕のとは比べ物にならない位大きく、毛の生えたモノがそびえ立っていた。
おっと、うっとりしているべきではない。僕はタオルを上手く操り、先輩のモノをしごいていった。

17: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:55:07 ID:GiK
すると徐々に大きくなってきた。
「先輩、どうして立ってるんですか? ひょっとして・・・」あえておどけた口調で訊ねる。
「おう、お前があまりにも可愛いからさ」そう言って、両手を上げて、狼が襲うようなポーズをとる。
「先輩のエッチ-。でも、先輩の為ならー・・・」上目使いをして、笑いながら言ってみる。
内心、ドキドキハラハラしているのだが。
「そうか、じゃあ、いただきます」
手を合わせ、いきなり僕のズボンをパンツごとずらした。
「うっへっへ、かわいいなぁ」爺臭く言い、僕のモノを撫でたり、突いたり、振ったりした。どこまで本気なんだろうか、先輩は・・・。
そんな事を考えていると、先輩は、いきなり僕のモノを口に含む。
チュパチュパと、わざといやらしい音を立てて吸うようになめる。僕のモノは、あっという間に大きくなってしまった。

18: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:55:58 ID:b4p
なんでワイのちんちんは膨らんでいるのか

22: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:57:35 ID:rHo
>>18
潜在的ホモ

19: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:56:17 ID:M0V
すっごい文書くけどホモなんだよなぁ...

20: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:56:46 ID:GiK
「ほほう、いい形ですな」にやけ面の先輩は、一旦口から出してマジマジと見、再びなめ直す。
いや、今回はさっきよりも数段激しかった。
「先輩、もう、いきそう・・・」粘りつくようななめ方をされた僕は、発射寸前だった。
「もう、だ、め・・・、出る!!」そう叫ぶのと同時に、僕は先輩の口の中に発射してしまった。
先輩は、全て飲み干した。そして、口を離した。
「ごちそーさまでした」
難儀にも手を合わせる。終わった。終わってしまった。結局、先輩は完全には立たず、当然いかなかった。
先輩が本気だったかどうか、全く分からなかった。

21: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:57:18 ID:UkH
先輩はホモ

23: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:57:52 ID:GiK
だから・・・、
「え、もう終わりなんですか?」
少ししてから、わざと上目遣いで、潤んだ瞳で、愁いを帯びた声で、そして思いっきり足を開いて訊ねた。
「まだ、いいの? じゃあ、処女、貰っちゃおっかなぁ」
そう言い、両手を僕の肩に乗せた瞬間だった。
「キサマ、俺の弟に何してやがる!!」
罵声と共に、
兄貴が大股で近寄ってきた。

24: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:58:25 ID:9Kd
なんやアッニのことが好きちゃうんか

25: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:58:41 ID:UkH
兄貴はノンケ

26: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:59:21 ID:yQy
どうせ「俺も仲間に入れてくれよ~」とかいうんやろ

27: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:59:50 ID:b4p
ねえはやく

28: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)08:59:57 ID:68R
実はイッチが書き溜めてるという風潮

29: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:00:08 ID:GiK
この状況を見れば、当然の反応かもしれない。
普通の人ならば。
「お、お兄ちゃん、違うよ・・・」
このままではまずい。
僕のせいなのに先輩が悪人にされてしまう。
「大丈夫、恭次は気にしなくていいよ」
恭平兄ちゃんが僕と先輩の間に入り込む。
「お前、よくも俺の可愛い弟に手をかけやがったな!」
「可愛い弟? さてはお前、ブラコンだな。 
どうせ恭次が小さい頃一緒に風呂場で変な事してたんだろ」
焦る恭平兄ちゃんを見ながら思った。ああ、そう言えばそんな事もあった気がする。

30: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:00:26 ID:UkH
兄貴はホモ

31: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:01:06 ID:Ncn
ホモは文豪

32: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:01:17 ID:b4p
はやく

33: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:01:50 ID:SA7
そこらの本より読み応えあってくさ晴れる

34: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:02:08 ID:GiK
「な、うるさい! こんないたいけな子供を弄ぶとは、 お前の方こそショタコンだろう!」
一応これでも中1なんだけどな・・・。
まあ、恭平兄ちゃん24歳だし・・・。
少々覚めてしまった。特に大問題にはならなさそうだ。
だが、二人の争いは、このままでは延々と続きそうだった。
「そうじゃなくて、僕から先輩に頼んだの!」
「なっ!!」
恭平兄ちゃんが驚愕の表情を浮かべて固まる。
「そんな・・・。お前は、俺の事が嫌い、なのか・・・? そうならそうと、今この場ではっきりと言ってくれ」
切羽詰ったように訊ねてくる。
「お兄ちゃんの事も、大好きだよ」
「そ、そうか。良かった。なら俺とやってくれ」
そう言うやいなや、押し倒してきた。

35: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:02:37 ID:b4p
あ、これ書いてるの女や

36: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:03:31 ID:68R
>>35
根拠を10文字以内でどうぞ

37: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:03:54 ID:GiK
だがそれを、すぐに先輩が肩を掴んで引き離す。
「何を勝手な事抜かしてやがる!」
また言い争いが、始まった。これでは埒があかない。
「お兄ちゃんも先輩も、どっちも好きだよ。 だからさ、3P、しよ?」
思い切って、提案してみた。二人は顔を見合わせた後、お互いに服を脱ぎ始めた。
目の前に、二人の、大きな二本の肉棒が突き出された。僕はそれを舐め始める。
どちらも大きくて少し黒い。二本同時にほうばろうするが、すぐに口が埋まってしまった。
次第にベトベトした液が出始め、僕の唾液と合わせってヌルヌルとしていた。
少し噛んで刺激を与えてやると、二人はもっと気持ちよさそうな顔になった。そうして今度は二人とも、完全に立っていた。
二人は一旦口から肉棒を離し、僕の体勢を変える。先輩が僕の下で、兄ちゃんが僕の上に乗る。
そして二人は大きくなったものを、ゆっくりと、お尻の中に押し込んでいった。
「ッ、痛ッ!!」
思わず声が漏れる。

38: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:03:54 ID:Ncn
客を待たせて盛合う料理人の屑

39: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:04:48 ID:gJH
やばい普通に勃起してきた

41: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:06:34 ID:GiK
突然穴を広げられて痛みが広がったが、やがてその痛みは快感に変わっていった。
二人は腰を巧みにひねり、中で肉棒同士をこすり合わせる。
体の中で肉棒が動く度に、気持ちよさの感じた。
「はぁ、はぁ、いく、いっちゃうよ!!」
やがて僕は絶頂に達し、いってしまった。
飛び出たものが、僕のお腹の上に飛び散る。
それでも二人は更に息を荒くし、激しく動かした。
「もう俺、いきそう・・・」
「ああ、俺ももう出る」
そう言うと、二人は大量の精液を、僕の体内にぶちまけた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」「お前、なかなかやるな。気に入った。 どうだ、うちの店でバイトしてみないか?」
3人でシャワーを浴びていると、いきなり兄ちゃんが先輩に提案した。
「あんたこそ、大したもんだよ。 俺もそろそろバイト変えようと思ってたし、いいぜ」
先輩のその答えを聞き、僕は嬉しかった。
3人で仲良く一緒に暮らせると思うととても嬉しかった。
恭平兄ちゃんが口元に、
意味ありげな笑みを浮かべたのには気づかなかった・・・。

42: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:07:13 ID:GiK
おわり

43: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:07:46 ID:AG9
優しい世界

44: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:08:59 ID:SA7
2本もけつに入れるのか…(困惑)

45: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:09:32 ID:AG9
きづかなかった(気づいてる)

46: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:09:47 ID:rPW
ホモは文豪

47: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:09:56 ID:GiK
スイミングスクールで水泳コーチの仕事をしている21歳です。
もう一年位前の話ですがスクールの教え子の男子高校生とエッチした体験です。
自分でも意外な展開になったのでビックリでした。
その日もいつも通りに近所の高校の水泳部員を指導していた(当時その学校は全建物を大幅改修していてプールが使えないらしい。だから一般の授業でもスペースを提供している)。
その部員の中に少し気になる学生がいた。
その学生(名前は仮名でアキラ)は17歳で高校二年生、ちょい細身で顔立ちや体型も整っていて顔はちょっとカワイイ系。
身長はオレと同じぐらいだから、172・3CMくらい。
態度は真面目だかちょっと素っ気ないところがあって、指導中も(はぁ、そうっすね。わかりました)しか反応された事が無い。
職場の同僚からも(彼はいつもあんな感じだよ。学校の先生が言っていたけどなんか家庭環境が複雑みたいだね)とか言われていたので、オレも特に気にしなかった。
ただ、オレの勝手な偏見だが、カワイイ系の顔は結構明るく元気なタイプが多いと思っていたのでそのギャップにも惹かれていたのかもしれない。
その日の練習終了後、珍しくアキラがオレに声を掛けてきた。
オレはドキッとして(なに?)と言うと、アキラは(もうちょっと泳ぎたいんで付き合ってもらえますか?)と言ってきた。
オレは(少しなら構わないけど。珍しいね、アキラから声を掛けるなんて)。

48: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:10:52 ID:b4p
なんで直接脳内で語り合ってるの

49: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:12:37 ID:GiK
アキラは周りの部員とも殆ど話しをしない。
練習が終わるとさっさと帰るクチ。
オレは内心
(もう大会も終わってるし、残って練習することも無いだろうに)
と思いつつも、二人きりになれることにちょっと嬉しさも感じていました。
二人でプールに入り、アキラがいつも通りクロールを泳ぎ始めた。
オレはコースの真ん中あたりで彼の泳ぎを見ることに。
オレ(疲れてる??腰が沈み気味だよ。足の動きも悪いし)
アキラ(はぁ、そうっすね。疲れてるかも)
オレ(じゃあ帰って休んだ方がいいんじゃない??)
その会話の直後、アキラが信じられない行動に出た。
立っていたオレの後ろにすぅ~っと泳いで回ってきて、オレの後ろに立つと、
オレの競パン(あっ、二人ともブーメラン型って言うんですかね?着用してます)越しにアソコに触れ、乳首にも触れてきた。
オレは一瞬にして固まりプチパニック状態。慌ててアキラの手を振り払い、向き合った。
オレ(ちょっ、なにすんだよ!?いきなり!)
今度は向き合ったままアキラはまたオレのアソコを軽くつかみながら抱きついてきた。
そして耳元でこう囁いた。
アキラ(コーチってゲイ?バイ?どっち??)
オレはドキっとしつつも平静を装って
(なんのことだよ?!手離せ、アキラ)。
でも離そうとはしない。
再び耳元で
(オレ、知ってるンですよ。時々オレのこと見てたでしょ??更衣室で着替えているときも視線感じるし。オレもコーチを見てるからよく目が合いますよね??着替えも見てるからコーチのアソコ、デカイの知ってるし)。

50: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:14:55 ID:GiK
オレは真っ赤になった。
アキラはそんなオレを見越してクスっと笑った。
オレは内心(コイツも笑うんだ)と思っていたら、今度は左手をオレの競パンのシリ部分に入れてきた。
シリを軽くつかみながら
アキラ(ねぇ、感じてるでしょ??カタクなってるよ、ココ)。
右手でアソコを少しキュッとつかんだ後に今度は競パンの前部分を思いっきりめくった。
温水のヒヤっとした感触がアソコに伝わってきてオレは体をビクッとさせた。
指でアソコをつかみ、軽くシゴいてきた。
オレは思わず(ああっ!)と声を出してしまった。
アキラ(やっぱり感じてるんだ。ねぇ教えてよ、ゲイ?バイ?)
オレ(・・・・・バイ)
アキラ(オレもバイ。オレもコーチのことずっと気になってるンすよ)
こいつは女受けもよさそう。
去年の冬、アキラが着替えているのを見ていたらバレンタインで貰ったと思われるチョコがたくさん入っているのが見えた。
彼女がいたかどうかは知らないが。

51: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:17:40 ID:GiK
それを見て絶対こいつはノンケだと思っていた。
アキラはオレのアソコをシゴきながら競パンのシリ部分を一気に下ろした。
今度はケツにひんやりとした感触が伝わってオレがさらに体をビクっとさせると、シリを全体的に撫でるように触りまくってきた。
オレはまた
(クッ、あっ!)
声を出してしまった。
オレ(アキラ、ここじゃまずいからまた今度にしよ。片付けもあるから先に出な)。
アキラは手を離し、オレの競パンを元通りにして
(オレも手伝うよ。一緒に出よ)。
片付けが終わると更衣室に。タオルで体を拭いていると、アキラが突然オレの両手首を持ち上げるようににぎり、ロッカーに押さえつけてきた。ガシャンガシャンと大きな音が更衣室中に響いた。
濡れた髪にカワイイ、ちょっと切ない表情が目の前に迫ってきてオレに一言
(ここでしよっ)
と言ってきた。オレはその表情を見てドキッとしつつもオレ
(別に今じゃなくてもいーだろ。帰るの遅くなると家族が心配するからまた今度)
アキラ(ヤダ。家帰っても誰もいない)
オレはさらに言葉を返そうとするとアキラはオレのアゴを手でつかんで開口させ、唇を重ね、舌を入れてきた。

52: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:18:54 ID:ONG
アカン勃ってきた

53: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:18:56 ID:GiK
舌使いがすごく上手いのにビックリした。
オレの理性は吹っ飛び、アキラの背中に両手を回し、自分から舌を重ねた。
アキラ(んんっ、ん~、はぁ、コーチキス上手いね。結構経験ある??)。
クスッと笑いながら聞いてきた。
オレ(シュン(オレの名前で仮名)でいいよ。アキラも上手いじゃん?経験あんのかよ??)
アキラ(今ンとこまだ女の方が多いかな。シュンは??)
オレ(オレもアキラと同じ)
アキラは唇を離すとオレの耳を舐めた。そして首筋、肩、乳首と舐め、腹を通り越してオレのアソコへ。
競パンの上から舐めて吸ってきた。
オレ(んっ、ふぅ~)
アキラ(なんかしょっぱいよ。濡らしてるんだ)

54: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:19:39 ID:2d5
ワイバイ、震える

55: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:20:57 ID:GiK
そう言ってオレの競パンを太腿部分まで下げた。
そしてオレのチンポを軽くシコって口に含む。
頭を前後に動かしながら舌を使って巧みにフェラする。オレのシリをしっかりとつかみ、吸い付くようにチュポッ、チュポッと音をさせながら。
内心(なんだコイツ、すげぇ~上手いじゃん!!)。
アキラ(しょっぱ~い。イヤらしい液がどんどん出てくるね)
オレ(・・・・・・クッ、あっ、いぃ~)
サオ、亀頭とていねいに舐める。
オレはあまりの気持ちよさに両太腿を閉じてアキラの頭を押さえたが、手でオレの手をサッとどかし、半ばムリヤリ開脚した。
そのまま舐め続ける。
オレ(はぁはぁ、あっ、だめ、もうイク、イキそ)。
オレがそういうとアキラはフェラを止めて
(今度はオレのもしゃぶってよ)
と言ってきた。オレは競パンを完全に脱ぎ、アキラをロッカーに押し付けて同じように競パンを太腿のあたりまで一気に下ろした。
びょんっとチンポが飛び出してきた。
大きさは15センチくらいだろうか。一気に根元まで口にくわえ、舌でサオを捕らえながら徐々に戻す。
アキラ(ああっ、ああっ、いぃ~、もっと早く動かして)

56: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:23:12 ID:GiK
オレは根元に近い部分を手で軽くつかみ、唾を出しながら早く頭を動かした。
舌をちょいしつこいくらい動かして亀頭をていねいに、時間をかけて舐めた。
アキラ(はぁはぁ、いぃ~、スゲー上手いよ、シュン)
玉袋を口でくわえて玉を舌の上で転がすと体がビクッと大きく反応した。
オレは見上げてシュンの顔を見ると、気持ちよさそうに表情を歪めていた。両玉を交代にていねいに転がし、足を少し開かせて袋の下を舐めた。
アキラ(ああっ、いぃ、ねぇシュンイっていい?イカせて)。
オレは再びサオをくわえ、大きくうなずいた。手を少し早く動かしながらチュポッ、チュポッと音を立てて吸い付くようにフェラした。
アキラ(あぁ~もうイク、イクよぉ~、イクッ!)。
その瞬間オレの口の中に生暖かく、しょっぱ苦い味が広がった。オレはアキラのチンポをくわえたまま床に落ちていたタオルを拾おうとした。
精液を口から出してそれをタオルに含ませるために。でもアキラはその手をつかんでこう言った。
アキラ(全部飲んで。オレもシュンのちゃんと飲むから)。

57: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:24:11 ID:GiK
口からチンポを出した。口を閉じたままゆっくり飲もうとしたところ、アキラがオレのアゴを軽くつかんで持ち上げた。
アキラ(一滴も漏らさないでね。あっ、ノド動いてるね。飲んでるんだ)
オレは飲み干し、(飲んだよ)と言った。
アキラは(サンキュ。へへっ、三日間禁オナしたから量多いっしょ??嬉しい)と。
アキラは硬くそびえ立つオレのチンポを再び口に含んだ。フェラしながら色々話しかけてきた。
アキラ(シュンて一人暮らし?)
オレ(はぁはぁ、そうだよ、なんで?)。
一回フェラして再び、
アキラ(今夜泊めて)。

58: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:24:20 ID:nXf
なんでホモってこんなに文豪ニキ多いんや?

59: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:25:41 ID:GiK
オレ(そりゃムリだろ。いくらなんでも。家族がいるだろ?!)
アキラ(いてもいなくても同じだよ。顔合わせるとケンカばっかりでサ。近々リコンするらしいし。お互い帰って来ない日もあるし)
オレ(そんなに仲悪いン?両親)
アキラ(両方とも浮気してるのは間違いない。お互い愛情の見返り求めてサ。バカじゃねえの?って言いたい)。
再び口に含み、亀頭をていねいに舐めたあとにサオ、玉袋、袋下と舐めて手と頭を素早く動かした。
オレ(ああっ、イク、イクよぉ~、イクイクイク)。アキラの口の中でイッた。
オレの精液をアキラはゴクンとノドを鳴らして一気に飲み干した。その口でオレの口をふさいで舌を絡ませてきた。
お互いの精液が少し残っていたのか、苦いような、しょっぱいような、ちょっと甘いような微妙な味。
お互い見つめ合うとアキラはちょっと悲しそうな目つき、せがむような表情でオレに再び聞いてきた。
オレはその表情にドキッとした。
アキラ(ねぇいいっしょ??お願い)
オレ(・・・わかったよ。両親にはメールしとけよ!?)。
アキラのホッとした表情。

60: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:26:56 ID:Iay
お闇深

61: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:27:13 ID:GiK
スクールを出てオレの車に乗り込む。
途中、弁当屋で夕食を買いに寄ってからオレのアパートへ。
オレ(狭いけど、入れよ)
アキラ(おじゃまします・・・・ホントナンもないね。女ッ気もないし)
オレ(うるせぇ。コイツぅ)。
オレはアキラの頭を軽くポンって叩いた。クスっと笑うアキラ。部屋は一応8畳のワンルームにバス、トイレ、キッチン付。
実家から持ってきたテレビとローンで買ったHDD内臓のDVDVHS、エアコン、タンスとベッドだけ。確かに何も無いが。
オレ(先にシャワー浴びてこいよ。洗濯してやるからジャージとかだしな)
アキラ(パンツも洗ってくれる?)。
オレはフフっと笑いながら
オレ(はいはい、洗いますよ。制服のズボンはハンガーに掛けてな)
アキラ(一緒に浴びよ?シャワー)
オレ(いいけど、狭いよ)
二人一緒に脱衣所で服を脱いで洗濯機に放り込む。スイッチを押して、浴室の中に入る。
アキラ(洗ってあげるよ。体)。
アキラはオレの返事も聞かずに手にボディソープをつけて首から肩、胸、腹と手を撫でるように洗い、背中へ手を回してきた。

62: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:28:13 ID:vpR
ノンケでも勃たせるすごい文章やねこれは

63: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:28:30 ID:GiK
しばらくさすっていたが、その手が止まった。
アキラはオレの胸に頭頂部を当てて下を向いてそのまま動かなくなった。
オレはアキラの頭を軽く撫でながら(どしたン?)と聞いた。
直後にオレの足元からポタッ、ポタッと音がし、(うっ、くっ)と声がする。
アキラが泣き出しのだ。
オレ(どしたン?)。頭を撫でながら再び聞いた。
アキラ(ううっ、シュン、オレを見るな。見るなよぉ~)。
ボタボタ涙が足元に落ちた。
オレ(わかったから気が済むまで泣きな)。
アキラはしばらく泣いていた。

64: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:30:19 ID:GiK
家に居場所が無くて寂しかったんだろうと思う。
誰にも相談できずに一人で抱え込んでいたのか。
アキラ(ごめんね、シュン)。
そのまま後ろを向いた。泣き顔は絶対見せない。そんな所は男らしい。
蛇口をひねり出たお湯で顔を洗うアキラ。
オレは残りの!?下半身を自分で洗い流し、アキラの後ろからそっと抱きついた。
オレ(今度はオレが洗ってあげるよ)
アキラ(うん)首、背中、肩、腕と順番に洗い、胸、腹と洗った。
乳首は撫でるようにそっと。
時々アキラは感じていたのか、(んっ、んっ)と声を出しで体全体をピクッと動かした。
そしてチンポ、アナル、太腿、脹脛、足とていねいに洗う。
チンポとアナルに手が触れると特に体を大きくピクッと反応させた。
そして再び後ろから今度はギュッと抱きしめた。
アキラ(あったけぇ・・シュンの体)。
オレの太腿に手を触れながら言った。
オレ(しばらくこうしてようか?)
アキラ(うん・・・も少し強く抱きしめてよ・・・・)。
オレはしばらく抱きついていた。

65: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:31:31 ID:GiK
そっとアキラの顔を覗き込むように見ると、目を閉じでちょっとホッとしたような表情。
その表情が妙にいとおしくなり、アキラのアゴをつかんで顔の向きを変え、そのまま口をふさいだ。
舌を入れてアキラの舌を誘い出すようにキス。
脱衣所から洗濯機の音がかすかに聞こえた。
オレはアキラの前に回って再び抱きしめてキス。アキラは目をつぶったまま素直に応じた。
キスを終えると体を洗い流し、頭をお互い自分で洗い流して風呂を出た。洗い終わった洗濯物を今度は乾燥機に入れてスイッチON。
オレ(これ着なっ)。
自分のタンクトップとトランクスをアキラに投げ、エアコンのスイッチを入れてオレもタンクトップとトランクスを着た。
小さなテーブルの上で買ってきた弁当を広げて夕食を食べる。食べながら色んな話をした。
趣味の事、好きなもの、最近のテレビの話題、水泳の話、そしてお互いの生い立ちなどなど。

66: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:33:30 ID:GiK
オレは小学六年のときに父親を事故で亡くし、母親と2つ年下の弟との三人家族。
オレも弟も母親の苦労を見てきたから大学には行かずに就職した。
アキラは一人っ子で両親は共働き。中学二年の終わりから父親の浮気が原因で両親が不仲になり、仕返しに母親が浮気。
ケンカは泥沼化して収集つかなくなっているらしい。
アキラ(サッサと別れればいいのに)
オレ(オマエはどうなるんだ?)
アキラ(わかんない。オレはどっちにも付いて行きたくない。オレのことはお構いなしだからね)
弁当を食べてしばらくテレビを見て寝た。
ベッドは一つしかないからオレは床で寝ようとしたが、やはりアキラは(一緒に寝よ)と言ってきた。
二人でベッドにもぐりこんで仰向けに。
しばらく天井を見ていたが、アキラがオレに抱きついてきて言った。
アキラ(シュン・・・あっためてよ・・・お願い・・・)

67: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:34:55 ID:GiK
オレは今アキラが両親から愛情を感じられなくて寂しいとからと理解していた。
オレはアキラの方を向いて顔を見つめながら黙って頭を撫でた。
アキラ(ごめん。わかってるよ、オレ。わかってる・・・でも・・・おね・・)。
"お願い"と言い終わる前にオレはアキラの口を自分の口でふさいだ。
舌を入れるとアキラも応じてきた。口を離すと
オレ(オレ、経験豊富ってわけじゃないから上手く出来るかどうかわかんないけど・・)
アキラ(いいよ・・・それでも。今夜だけでもいいから・・・)。
オレはアキラを抱え込むようにして再びキスを始めた。アキラはさっきと違って積極的に舌を重ねてきた。
アキラ(頭、とろけそう)。
オレをねだる様な目つき。耳、首筋、肩、胸へとていねいに舐める。乳首に軽く吸い付き、下でじっくりと回す。
アキラ(ああっ、はぁはぁ)。
舌をみぞおちからわき腹へ。

68: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:36:43 ID:GiK
そしてへその周りをゆっくりと舐めまわし、そのままチンポを口にふくんだ。
軽く上下させると感じたのかオレの頭をグイッと手で押してきた。
その手を端によけるようにどかし、両太腿を手でしっかりと固定してフェラを続けた。
亀頭を舐め回し、サオを舌先で舐めながら根元まで下ろして玉袋を舐める。玉を左から口にくわえて下で転がし、右も同じように転がした。
アキラ(あああっ、はぁはぁ、気持ちいぃ~。シュンのも舐めたい)。
そういうと起き上がって69の体勢でオレのチンポをくわえた。
オレ(はぁはぁ、すげ~ぃいよぉ、アキラぁ~)
アキラ(シュン、そろそろ入れて。ガマンできなぃ)
アキラのアナルを唾液を出しながらていねいに舐めた。自分の指に唾液をたっぷりつけて一本入れた。
体がピクンと動いて少し顔を歪めていた。
アキラ(ああっ、ごめん、ちょっと痛い)
オレ(ゆっくり動かすよ)。
アキラの表情を伺いながら指を動かし、二本、三本と追加して入れた。顔から歪みが消えた。慣れてきたようだ。
オレ(まって。ゴムつけるね)。
オレは立ってタンスの引き出しからコンドームを取り出し、自分で装着した。

69: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:37:51 ID:GiK
そしてアキラの両脚を軽く持ち上げてアナルにチンポをつけた。
オレの透明な液をその回りにつけて、ゆっくり入れた。
アキラ(ああっ、あっ、あっ、ふぅ~。だいじょうぶだよ。全部入れて)
オレ(あっ、全部入ったよ・・)。
ゆっくり腰を突いた。突くたびにアキラは(あっ、あっ)と声が大きくなってきた。
ボロアパートだから声が隣に漏れるのでキスしてその声を消した。
アキラ(ん~、ん~、はぁはぁ、シュン、あったけぇ~、あったけぇよ~、はぁはぁ・・)
オレは腰を動かしながら耳、首筋、乳首を交代に舐めてから頭を押さえて再びキスをした。
キスをするとアキラはさっきよりも積極的に舌を絡ましてきた。
オレ(アキラ、今すげ~いい顔してるね。男でも惚れちゃいそうだよ)

70: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:39:34 ID:GiK
アキラ(抱いてもっとあっためてよ、シュン)。
アキラの体を起こして騎乗位にして抱きしめた。
今度はアキラから腰を動かしてきた。
アキラ(あっ、はぁはぁ、すげ~あったかい、気持ちいいよぉ~)
体位をバックにして再び挿入。そのままうつ伏せにして腰を動かした。
アキラのアナルがキュッと締まる。
オレ(あったけぇか?オレもあったけぇよ~、すげ~気持ちいい~)。
バックから正常位に体位を変えようと向かい合ったところでアキラはオレのチンポをにぎって引っ張った。ゴムがピシッと音を立てて取れる。
オレ(!?アキラ??)
アキラ(ナマで入れてよ。イヤ??)。
アキラのまたねだるような目つき。
それを見るとたまらなく愛おしくなってしまい、そのまま押し倒してナマで入れて腰を動かした。
アキラ(ああっ、あったけぇ~、さっきよりもあったけぇよぉ~、いい~)。
オレ(オレもあったけぇよ、アキラ~、すぐイッちゃうかも・・・)
アキラ(いいよ、イって。一緒にイキたい・・・)。
オレは全身の筋力を使うようにめ一杯腰を動かした。同時にアキラのチンポもシゴく。
オラ(もっ、ダメ、イク、イクよぉ~)
アキラ(イって、中でイっていいよ、はぁはぁ・・)

71: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:40:54 ID:GiK
オレはアキラの中にめ一杯射精した。
全精液を搾り出すかのように、腰をグイッグイッと大きく突いた。
アキラ(あっ、イク・・・)。
腹と胸に真っ白な精液が左斜め直線状に飛んでいった。点線上の形跡を描いて。
オレはチンポを入れたままアキラをしばらく抱きしめた。体に着いた精液を拭かずに。
チンポを抜くとアキラが一言
(ありがとう・・シュン)
と。そのままお互い全裸で眠ってしまった

72: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:42:40 ID:GiK
・・・あれから一年、アキラの両親は正式に離婚し、部活も引退した。
そしてオレが勤めてるスクールに週3回、夕方アルバイトに来ている。
なんでもここに就職したいとかで。
あのエッチ後、素っ気無い態度から一変、教え子の小学生達に振り回されながら笑顔で指導している。
親友にはなったがエッチはあれっきり。
お互い求めることもしなかった。
オレ(アキラ、メシ食いに行くかね?)。
アキラはニコっと笑って
アキラ(いーよ!あ、今日は給料日だよね??オレ、焼肉がいいなぁ~?!)
オレ(はいはい。わかりやしたよ、おごればいいんでしょ!?おごれば)
アキラ(らっきぃ~、いこいこバリ速攻ぉ~!)
このカッコカワイイ笑顔が今ではなかなかのクセ者。
この笑顔のせいでこいつは同僚からも、保護者からも人気を集めている。
終わりです。よんで下さってありがとです。

73: ■忍法帖【Lv=3,はぐれメタル,w3T】 2016/08/24(水)09:43:49 ID:mT3
なぜテレパシーでしか話さないのか

74: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:46:07 ID:0zR
ヒェ

75: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:46:36 ID:GiK
去年一緒のクラスになって初めて話した。
泊まりに行ったり、飯食いに行ったり、二人で河原で話したり。
でも...俺が君を好きでも、君は俺を好きじゃない。
これは変わらない事実。
いつからか、話す時も気をつかいあって、素直話せなくなって、お互いもっと遠い存在になっていった。

今はわからない。俺はまだ君が好きなのか...でも一緒に居たい。
居てほしい。
もう迷惑かけないから、好きだって思わないから、普通の友達になれたらいいな。

76: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:46:54 ID:54x
アカン闇深すぎるわ

77: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:48:25 ID:mT3
やっぱホモってキモいわ(暴論)

78: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:50:30 ID:GiK
俺がこの世界に入ったのは、高校二年の時だ。
それは、親友との事があってからだ。
高校を卒業して、3年たった今でも、その親友とは関係がある。
というより、俺の彼氏になっている。
その親友(彼氏)の名前は、ケンイチ。
スポーツ万能で、女子生徒からも人気があって、芸能人だと「妻夫木」に似ているかも。
俺の身長は173cm。ケンイチは、180の長身。スタイルも良く、もちろん、あそこも今まで見たことがないくらいの巨根。
ケンイチとは、中学から親友と呼べる、一番大切な友達だった。同じ高校に通い、ほとんど一緒に過ごしてた。彼女は作らず、結構色々と遊んでいたみたい。

79: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:51:29 ID:GiK
俺はというと、同級生からは、年下のような扱いをさせるようなタイプ。
「弟」にしたいといわれることも多々・・・
自分としては、あまり嬉しいことではなかったけれど、でも、ケンイチに言われるのは別だった。
女性に興味はあったけれど、そのころは全く経験もなく、というより、中学のときから、ケンイチと一緒に居ることが一番落ち着いて、安心できた。
一緒に遊ぶときは、ほとんどケンイチの部屋で、ゲームをしたり、色々な話をしていた。
ケンイチは、他の友人からは、クールで、近寄りがたいといわれるようなオーラを出していたけれど、俺にはすごく優しかった。

80: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:52:28 ID:GiK
ある日、本当に突然だった。
いつものように、ケンイチの部屋で、テレビを見ていた時、後ろから抱きしめられた。
俺は一瞬戸惑ったが、冗談だろうと思っていた。
というのも、以前から、ハグ的なことを平気でやってくるケンイチだから、いつものことだと思っていた。
でも、その日は、いつもの事ではなかった。
ケンイチは、俺を抱きしめると、耳元でささやいた。
ケンイチ「もう我慢の限界だ・・・」そういうと、俺の首筋にキスをした。

81: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:53:38 ID:GiK
その時、俺の体に電流が流れたようになり、硬直してしまった。
一体何が起きたのか。
俺の頭の中は、真っ白になる。
ケンイチは、さらに首筋から耳へと唇を滑らせる。
そして、俺の体を自分のほうへと向けなおすと、そっと唇を合わせてきた。
もう、俺の体は、動かない。ケンイチは、軽くキスをすると、優しく俺を抱きしめた。
ケンイチのシャンプーの匂いがする。
ケンイチ「おかしいことだと思っている。でも、俺は、お前のことが好きだ。ずっと好きだった。だから、俺のものになってくれないか?」
それでも、俺はまだ理解できない。

82: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:54:19 ID:GiK
さらにケンイチは、話し続けた。
ケンイチ「今関係を持っている女は、全てきる・・・俺は、お前だけを見ていたい。」
そういって、俺を見つめると、再びキスをしてきた。今度は、とても深いキスだった。
俺の頭の中で、やっとケンイチのいっている意味、やっていることが理解できてきた。
そして、その瞬間、涙がこぼれた。
嬉しかったからだ。
俺は、そっと目を閉じて、ケンイチに身を任せた。

83: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)09:54:29 ID:GiK
おわり

84: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:04:16 ID:GiK
君は今何をしてますか?
もし僕らが今も一緒にいられたならどぅなってたんだろう
僕は今も未練たらしく君の事を思っています
君とょく待ち合わせをした駅
いっつも君を待たせてばっかいた僕
君と一緒に座ったベンチ
今日も幸せそうな恋人達が座っている
そして、いるはずのない君の姿を今もなお探している僕
もしあの時君に素直な思いを伝えてたら
もしあの時君を引き止めていたら
もしあの時君にスキと言っていたら
君は僕のそばいてくれたかな
人は大切な『モノ』を失った時初めてその失った『モノ』の大きさが分かる
僕らあと何度同じ過ちを繰り返し続けるんだろう?
僕ら付き合っていた時毎日のように会ってはたわいもない話をして
でもそれでも僕は君と一緒にいるだけで楽しくて、楽しくてこの時が永遠に続けばいいと本気で思ったんだ
もしあの時君に素直な思いを伝えてたら
もしあの時君を引き止めていたら
もしあの時君にスキと言っていたら
君は僕のそばいてくれたかな
人は大切な『モノ』を失った時初めてその失った『モノ』の大きさが分かる
僕らあと何度同じ過ちを繰り返し続けるんだろう?
どぅして君との思い出は時が経つほど色褪せていくんじゃなくて
時が経てば経つほどょり鮮明に濃いものへと僕の中で形作っていく...

86: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:07:07 ID:nXf
>>84
無駄なホモセ描写がない分、ホモの狂気がリアルに写し出されててゾッとするわ

85: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:07:01 ID:GiK
なんで?
みなさん、なんで自分はゲイに生まれてきたんだろぅって思うことありませんか?
俺は、ノンケを愛してしまって、相手に甘えても向こうが嫌がって二人の関係がぎくしゃくしてしまった時とか、俺もノンケならこんな思いすることないのになぁと。
叶わない恋ばかりすぎてもう疲れた↓
俺はなんの為にゲイに?
こんな辛い思いするんだから、
ゲイになんか生まれてきたくなかった
今、高③だけど男と付き合ったことはありません

87: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:08:40 ID:GiK
みんなたぶん悩むんだよ。
自分が男なのに男に興味があって辛かった時期はここに来る人の、ほとんどの人があると思うよ、
俺はもう大人になったけど
高一の時泣いた事あったし。
それはノンケでもそれぞれ違う苦労をしてるんだよ、
気にしないで優しい人探して楽しければいいんだよ。
新宿に行ったらこんなにたくさん居るんだ。
っておどろいたよ。あまり落ち込まないでね。

88: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:11:34 ID:GiK
俺は今高3で今からの話はつい最近あったことです。
遡ること今年の春、あの先生がやってきた。体育の先生だった。
最初は「何か珍しく若い先生が来たなぁ」って思っていました。
三年生はもうずっと球技ということで俺は野球を選びました。
そして最初の体育の授業のとき、バットの持ち方も振り方もイマイチ掴みにくくて、その先生に聞いてあぁ納得みたいに言うと、頭を撫でられ戸惑ったし、ちょっと嬉しかった。
それから校内ですれちがう度に、「おぅ」と言ってきて肩とか胸らへんを触ってきて、
「先生セクハラぁ」ともちろん冗談で言うと、「よかやん、よかやん」っと言い通り過ぎます。

89: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:12:19 ID:2d5
まだ続くんか…

90: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:12:41 ID:GiK
そいでアド交換してタマァにメールするくらいでした。
俺はお世話になる先生のアドか番号は控えている。
しばらく時期が過ぎ、梅雨に入る前、進路のことで忙しく校内を歩き回っていると、先生と出くわし俺が
「先生疲れたぁ。今日帰りに送って」って冗談で言ってみたら、
「おぅよかばい。終わったらメールするけん」俺の通っている学校は県で携帯は学校に持ち込み禁止になっているけど、先生たちは生徒が携帯を持ってきているのは御所内。
俺は「マジで?いいと?」って聞くと、「よかよ」と答えられびっくり。

91: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:14:05 ID:GiK
もう気分は上がりっぱなし、早く学校が終わってくれないかと思いながら過ごした。
夕方になり教室で音楽聞いていると「今から帰るから校門におって」とメールが。
もぅ舞い上がってしまい快調に足を運びました。
そして車に乗り「先生まじありがと。大好きやん」と冗談半分で言い足を軽く叩きました。
そしたら何か家と全然違う方向にいきだして、少し不安になり「先生道違うよ」と言うと、「よかよかこっちからも行かれるけん」っと言い、ドンドン進んでいました。
しばらく走ると先生がアパートの前で車を止め、「ここ俺の家」と先生がいい、ちょっと待っとくよう言われ車の中で待っていると、
「やっぱ少し上がって行って」とメールが入り、「まぁ時間もあるし送ってもらうんだし、言うこときかないとな」と思いながら部屋に上がりました。

93: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:15:15 ID:GiK
「先生なんすると?」と聞くと、「そこら辺すわっといて」と言われリビングのソファに座りました。
そのソファがふわふわしてて、ちょっと跳ねて遊んでいると、「ダメやっかぁ」と怒られてしまいました。
先生も隣に座り俺はダメ元で「先生、今日は送ってくれてありがと。マジ大好きだよ」と言い先生のほっぺたにチュッとして、帰るように促そうとしたら、
腕を掴まれ引き寄せられ強く抱き締められました。
もうパニックになって「えっ...あぁっ」って戸惑っていると、
「さっきの言葉本気で受け止めていい?」と聞かれ俺は「...はい...いいですよ」っと答えました。
そのとたん唇が暖かくなり口のなかに先生の下が入ってきました。

94: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:17:23 ID:GiK
先生は俺の舌にからませてきて、クチュ...クチュ...チュッ......とエッチな音が響き、俺は一度口を離し
「先生...もっと好きになっていい?」と耳元で聞くと、「なっていい。俺も好きになるけん」と耳元で囁かれました。
もぅ俺は気分は絶好調↑↑先生がベッドに入ろうと言ったので、言われるままにしました。
俺がベッドに座ったとたん、先生は俺を押し倒し「もっとゆうきの事が知りたい。ゆうきの体みてみたか」
先生はエロく甘い声で囁き、俺は
「知って。もっと俺の事知って、そいでもっと先生との仲が深くなれるなら」と答えた。
俺のチンコはギンギンで我慢汁がダラダラ。先生のチンコもギンギンだった。
「先生のチンコデカクなっとる。何で?」
先生は「ゆうきとおるけんさ。ゆうきがその気にさせたっちゃけんな」。
俺は先生のチンコをジャージ越しに扱き始めた。
先生は「あぁっ...あっ......おぉぅっっ.........」とあえぎだし、「先生気持ちいと?生で見たい、舐めたか」
俺はジャージを降ろし先生のモノを掴み扱いた。

95: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:18:18 ID:2d5
これを全登場人物男でやっているという事実

96: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:18:45 ID:GiK
先生のモノは黒く太く長く上に沿っていて、ますますそそられ、そのままパクッ......ジュルジュル...ジュッ...クチュクチュ.........先生は我慢汁を垂らしていてかなり感じていた。
先生の顔を見ると、気持ちよさそうにしかめっ面だったから、もっと気持ちよくなって欲しかったから、喉の奥まで入れ舌を使ってバキュームフェラした。
「ヤバイって。そんなやったら...あっあぁあっ......イッチマウ......」
俺は「イッテ、口の中に出して。」
「もぅダメだっ!!イクゼ!!......あぁっあぁぁ!!!!」ドクンっ...ドクン...
あったかい先生の種が俺の口の中に入り、俺は飲み干した。

97: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:19:41 ID:8vf
ホモは文豪(確信)

98: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:20:40 ID:GiK
「先生気持ちよかった?まじ先生いっぱい出しすぎ(笑)けどおいしかった」
先生はまだ息が少し荒かったが「おぉ気持ちよかったぞ。ゆうきうますぎじゃん。今度は俺が...」
先生はそう言うと俺の制服を脱がし始めた。最初に乳首。舌をうまく転がし、軽く噛んだり、激しく舐めたり、、
「あぁっん......んっぁっ......気持ち...い。先生もっとやっていいよ......」
「先生は本気になるからなっ。」と先生は言い俺のモノを掴み扱き始め乳首もあつかいながらキスをした。辺りにはクチャクチャ......グチュ...モノからはネチャネチャ......マジイヤラシかった
「...ゆうき...入れていいか?もう俺のチンコギンギンばい。」
正直俺は男に入れられた事もなけりゃ、入れたこともない。ただフェラだけ。

99: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:22:12 ID:GiK
「俺、まだ誰にも入れたことないっちゃけど......怖いな...」「マジか。俺に奪われていいとか?」
「うん...先生に奪われるなら。その代わり優しくね」「わかった。優しくするたい。ほらケツ出して」
俺はドキドキしながら先生に身をまかせた。先生はエロい目で俺を見て俺のケツの中に指を入れてきた。
かなりの激痛が走った。叫びたくなるくらい。
「大丈夫ゆっくりするから。心配すんな」「あぁっっっ!!いっ......」先生は指を入れたり抜いたり。
最初は激痛だったが次第に慣れてきて「先生気持ちよくなってきたかも」、二本、三本と数を増やしていった。快感に浸っていた。
「ゆうき、入れていいか?もぅ我慢できん。生でもいいか?」先生の息が荒かった。

100: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:23:12 ID:GiK
「うん...ゆっくりね。」
「よし、じゃあ入れるぞ、オラっ!!あぁっ...絞まりがいい!ゆうきなケツ最高だぞ」
先生のがゆっくり入ってきて奥までズッポリ。
「あぁっんっ...先生...気持ちぃ!デカイよ!あっあっんぁっい......」
もう声が止まらなかった。
「あぁぁっオラッオラオラオラッ!気持ちいか??俺も気持ちいぞ。ホラ奥まで入ってエロいな!!...次はバックだ...」

101: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:24:32 ID:GiK
俺は足がガクガクなっていて、まともに立てなくなってきた。
「バックも気持ちいぞ!!!オラオラオラオラオラオラっっ......!!!!あぁぁっ気持ちい!このままの形でいたい。ずっと抱き合っていたい」
先生はもう手加減なしに腰を振ってきて、俺はびっくりした。
「あぁぁぁっっっ!!ダメ!そんなしたら壊れる......!あんっぁんぁ......」「まだまだこれからやっ!!騎乗やるけん上に乗れや!もっと快感に浸してやるさ」
俺は「まだこれから!?」と耳を疑ったが抵抗する気力もなく、先生の言うことに従った。
「イャッやぁっぁっ!!先生いきなり激しい......ぁっぁぁああ...............けど気持ちい」
もうどうにでもなれ気分。
「よしじゃあもっとやってやる!あぁっっオラっっオラオラオラっっオラぁぁっぁあ!!!気持ちいか?中にトロトロだぞ...イヤラシいな」
先生は急に俺を抱きかかえ駅弁を始めた。もう壊れたも同然だった。

102: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:25:57 ID:GiK
「先生もぅいっていい?なんかチンコ触ってないのにイキソウ」
先生は正常位に戻し、また激しく濃く腰を振ってきだした。
「イキたいか??イキたいのか?一緒にいこうで!!ホラ!ズンズンやってやっからよ!!ぁぁっおぅぉ!!」
先生は男らしかった。「やっぱり体育の先生だなって」思った。
「先生!もぅイッチャ...あっ!!ダメ」
「あぁぁぁっっっイキそうだ!!イクゾ!!」
「うん!!中に出していいよ。先生ならいいよ!」
「そうか、そんならやるぞ!!イクゾ!!あぁっっっあっんぁっっ!!!イク!!イクイクっい!!!」

103: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:27:04 ID:GiK
ドピュッドピュッドピュッドピュッ......ドクンドクンドクンドクンドクン............
ほぼ一緒にいった。
さっきだしたとは思えないくらいの量だったと思う。
「ゆうき。本当に俺でよかったのか??中に出してよかったのか??」
荒荒しい声で聞かれたので「いいよ。先生は俺が大好きになった人だから......先生と一体になったんだね」
先生は俺のケツからチンコを抜いた。
まだビクンビクンしてた。俺は腰が抜けたみたいになり動けなかった。
その後深い深いキスをし横になった。

104: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:28:17 ID:GiK
しばらくしたあと、帰る準備をし先生から
「本当に愛してるから」と言われ
「俺も今まで以上に大好きになった」
そう言うと抱き締められ
「付き合おう誰にも内緒で。」もちろん俺は「お願いします。」
そしてキスをして送ってもらった。
それ以後先生以外とはやったことがない。
だって愛してるから。

105: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:30:09 ID:D1Y
ホモは文豪

106: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:42:07 ID:GiK
これは実話です。
俺の忘れられない人で、こんな人が居たんだって事をわかってもらいたく載せました。
あまり恋愛な感じではないので興味がなかったらスルーしてやって下さい。
でも読んでくれて、こんな人もいたんだって思ってくれたら幸いです。
俺がゲイに目覚めるのは早かった。小5ぐらいの時には男の着替えとかに目線がいってたのは自分でも認識してたし、自覚してた。
そして中学2年になって初めて携帯電話を買ってもらい、そこで初めてゲイサイトというものを知り、初めてそこで友達も出来た。
エッチや恋愛にはあんまり興味が無く、俺は同じゲイの人と喋り、同じ考え方みたいなものを話し合うのが楽しくて、バカみたいにハシャいでた記憶がある。そして俺は高一になり、エッチの経験も無く、彼氏を作る事もなかった。
やっぱり初めての人は本当に好きになった人とって強い想いがあり、何度か会った人達には告られたりもしたけど、断っていた。

107: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:45:18 ID:GiK
そして高一の年の秋に一つの出会いがあった。
理由は忘れたけど、この時期に家族や親戚全員が集まる機会があった。
その時に出会った親戚の一人が亮さんと言う26歳のサラリーマンで、見た目、面倒見のいい、かなりカッコイイお兄さんって感じの人だった。
凄く爽やかな笑顔が印象的で、いつも俺に笑って接してくれていた。
その時は何もわからずに‥‥そんな彼だったからこそ人見知りな俺でも会ったその日にすぐに打ち解けられた。自分もその日に自然な笑顔で接する事が出来てビックリしていた。
そしてその日は別れたが、何か親から「秀明をこれからもよろしくね」とか言われてたらしく、携帯番号とアドレス交換をして帰って行った。帰った後にすぐにメールが来た。
『今度行きたい所あったらどこか行こう。行きたい所あったら俺に教えてな★』
ってメールが来た。
んで俺は『んじゃ、どっか旅行いきてー!!』って返信したら『おう、わかった!』って返信が来た。
好きとか恋愛感情もその時はなかったし、変な期待、旅行に行けるかもー、ぐらいの期待しか無く、純粋に旅行を楽しみにしてた。

108: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:47:01 ID:GiK
そして旅行する前にも何度か家に来たりして遊んでくれたりしていた。
ドライブに連れて行ってもらったり、ボーリング、カラオケなども連れて行ってもらった。
そして旅行の話になり、「誰か友達でも連れてこいよ、俺一人じゃヒデ(俺)つまんないかもしんねーしな(笑)それに人数多い方が楽しいと思うし」
と笑顔で言ってきたけど、この時期はゲイ友と遊んでる時が一番楽しかったし、一番仲がよかった奴連れて行こうなんて考えてたけど、ゲイだってバレないかなっなんて心配もしてたけど、
やっぱ仲良い奴連れて行きたいからいいや!ってウキウキしたがら考えてた。
そして会話が終わった丁度その時、家に着いて亮兄ぃが「少しヒデの親と話があるから少し上がってくな」って言って家に上がって親と話してたんだけど、親に「秀明は二階に上がってなさい」って言われて、
えー、っと思いつつもしぶしぶ二階に上がった。何か大人の話だろうからしょうがないか、と。

109: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:48:30 ID:GiK
そして俺は友達に『今度旅行行くんだけど一緒に行く?親戚のイケメン兄ぃが一緒だけどさ』って送ったら即『行くー!!』って返信が返ってきた。
こいつイケメンでやられたなって一人でニヤって笑ってた
そして亮兄ぃが帰る時に俺が「もう旅行に行く友達誘っておいたから☆」って言ったら親が
「こら!秀明!」って怒られそうになって、亮兄ぃが「いいんですよ。秀明、男と男の約束だもんな☆」っていつもの爽やかな笑顔で言ってきた。親は「もぅ、」みたいな顔してたけど、俺と亮兄ぃはニシシシっと、してやったりみたいな顔をして二人で笑ってた。
そして旅行当日になったんだけど、友達は風邪を引いてしまい行けなくなってしまった。ガッカリしてたけど、亮兄ぃが「そんなガッカリすんなって!また行く機会はあるんだからまた誘って行こう。今日は俺が楽しませてやるからさ☆」
ってガッカリしてたけど、亮兄ぃの笑顔を見ると俺もすぐに笑顔に戻ってきた。二人顔を合わせて、ニシシシって笑っていた。

113: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:50:38 ID:GiK
不思議とこの人の笑顔を見ると落ち込んだ気持ち、嫌な気持ちをふっ飛ばしてくれて笑顔になれる。
落ち込んだ時にはこの人便利だなって内心思ってた☆ワラそして色んな所に行って色々楽しんだ。
色々な名所とか行って、亮兄ぃはその名所についての知識を教えてくれたりして楽しかったし、勉強にもなった。

118: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:52:52 ID:GiK
遊園地にも行ったりして、二人とも本当に笑いが止まらない一日で凄く楽しかった。
そして今日泊まる旅館に行った。ここで俺がゲイだってバレる!!何でバレたかって言うと、亮兄ぃと一緒に露天風呂に入ってたんだけど、、、
俺のアレが立ってしまう。
亮兄ぃの体がスゲーそそられる体をしてて、肌の色は色白でキレイ。
そしてかなりのスジ筋!亮兄ぃのアレも堂々と隠さずモロに見えてしまってた。
ダランって垂れるようなアレで自分のと比べるとしっかりしたモノ。皮は少しだけ被ってた。
俺はたぶんもうこの時には亮兄ぃを恋愛対象として見てたんだ。だからそんな人のいつもは隠されてる部分、色んな所がまる見えで丸裸の状態に興奮してしまっていた。
亮兄ぃが俺のアレの異常に気付いて
「秀明、お前何で立ってんだ?笑」みたいに俺をからかう様に言ってきた。
俺は「た、、たまたまだよ!!汗」って言ってその時は「そっか。笑」って亮兄ぃ笑ってたからごまかせたけど、さすがに風呂に入ってる間中立ちっぱなし(恥)
しかも亮兄ぃにガマン汁を見られた!!俺は全然気付かなくて、
「おい、秀明!お前糸引いてるぞ」ってさすがの亮兄ぃもビックリしてる。
俺はハッとして自分のを見ると、結構大量な汁。少し二人とも長湯してたから石の上に座り涼んでいた時だった。

122: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:56:01 ID:GiK
もうダメだなと思い、正直にゲイだって事を話した。
亮兄ぃはゲイとしての自分を受け入れてくれた。
差別をする人じゃないってのはわかってたけど、「そっか」っていつもの笑顔で俺に返してくれた時には俺は物凄く安心した。
そしてしばらく二人して露天風呂で語っていた。ふと亮兄ぃが上を向いている。
俺も目線を追うと、そこには無数の星が点々とした広大な星空。
亮兄ぃがそれを見つめながらしばらく黙っている。
俺もつられて星空をずっと見ながら黙っていた。
そして一番最初に口を開いたのが亮兄ぃで、ボソっと上を向いたままつぶやく。
「秀明‥」
「ん?」
「人にはな、それぞれ苦難の道が必ずある。小さいのから大きなものまで。人はそれを乗り越えようとする。
それを乗り越えられたら一つの成長と供に生きてる実感、喜びが湧いてくる。そう感じられる時が必ず来る。俺はそう信じてるから頑張ろうと思う。諦めたらそこで終了、終わりがきてしまうから。秀明‥‥」
「...」
「ゲイの存在を理解してくれない人達もたくさんいると思う。だけど、秀明は秀明だ。お前は胸張って行きて行け!」
そう言って、亮兄ぃは俺の方を向いて、いつものあの笑顔で俺にニシシっと笑ってくれた。
俺も「うん」と言って、ニシシを笑顔で返した。

125: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:59:24 ID:GiK
そしたらすぐに横から父親が
「香苗、秀明には話してあげるべきだ。亮君を一番慕っていたのは秀明だからな」
「‥‥はい」
そして母親は濡れた手をタオルで拭きながら俺に話をする。
「?」
俺は急いで病院に向かっていた!母親が「話は車の中でするからすぐに車に乗りなさい」そう言ってすぐに車に乗り込み車を走らせた。
走ってる最中に母親が話を始める。
目線は前を向いたままで真剣な目をしている。
「前に親戚全員が集まった時、秀明はその時初めて亮君と会ったんだよね?」
「...うん」
「亮君、もうその時には癌って病気にかかっていたの」

「ッ!!」

俺は真っ白になった。

123: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:57:36 ID:GiK
そしてこの旅行は終わった。
帰ってきてからも亮兄ぃと電話したりメールしたり遊んだりと、いつもの生活に戻った。
俺にとって亮兄は、もうなくてはならない存在になっていた。
しかし、そんな事を思いながら無情にも‥‥あの旅行から帰ってきてから約2ヵ月半。
亮兄ぃからは音沙汰が無くなった。
メールしても帰ってこない。
電話しても『電波の届かない‥‥』
俺は忙しいんだなって思い、亮兄ぃあのニシシの笑顔をして頑張ろうって思った。
しかし連絡がつかなくなって三ヵ月ぐらいが過ぎた日、俺はおかしいと思い、母親に亮兄ぃの自宅電話番号を聞こうとした。
母親に連絡つかないって事を説明して番号を聞こうとしたら
「‥‥り、亮君も忙しいんだから迷惑かけないの」って言って俺から目線を合わせないように洗い物を続けていた。

126: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:00:49 ID:GiK
俺は「え、で‥でも癌って治るんでしょ!?前はばぁちゃん治ったじゃん!だから亮兄ぃも治るんでしょ!?」
「...」
「秀明、、亮君は癌と診断された時にはもう末期で助からないと言われたの。でも亮君は入院する事を拒んだのよ。もう末期だって事は亮君自身知っていたみたいで、亮君のお母さんはそーいうのを隠すとあの子は後悔する子だからって話したらしいの。
それで亮君は入院するのを拒んで、残った時間を自由に使う事を選んだの。前に秀明は二階に上がっててって話した時あったわよね?あの時、亮君には秀明に時間を使うよりも自分の為に時間を使ってって話してたんだけれども、
亮君、「それは俺のやりたい事だから」って笑いながら言ってくれてね。お父さんもお母さんも思わず泣いちゃってねぇ。何も言えなくなっちゃった、の‥よ...」
助手席から見た母親の頬には、うっすらと涙がつたっていた。俺は言葉すら出せなかった。

127: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:02:46 ID:GiK
「亮君、助からないとわかった時も、亮君のお母さんに「母さん、ごめん。俺、母さんより先に逝っちゃうなんて、とんでもない親不孝者だね」って無理して笑顔で謝ってたらしいの。
亮君のお母さんも息をつまらせるぐらい泣いたらしくて、その時電話で初めて亮君の事聞いたの。それから亮君は前からやっていた仕事をやめて、ボランティア団体に登録してボランティア活動をしてたみたい。」
そうこう話してる内に病院に着いた。
俺は入り口前で降ろしてもらい、ダッシュで亮兄ぃの病室に向かった。
そして病室の前に着き、病室の名札を見たら亮兄ぃの名前。
それを見た瞬間、さっきの話は本当なんだと、恐怖という感情が込み上げてくる。
そして俺は病室を恐る恐る静かに開けた。
そこには、心電図と呼吸器をつけた亮兄ぃがベットに横たわっていた。
顔は青白く、頬はこけており、髪は全部抜け落ちてる状態。
俺はショックでその場に泣き声とも言えない濁音の声を発し、
その場に崩れた。

128: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:05:32 ID:GiK
少し自分が落ち着いて時間が経った後、
俺は「ごめん、亮兄ぃに少し話があるからお母さん席はずしててくれる?」
といい母親はコクンと頷き病室から出て行った。
俺は亮兄ぃの肩に手を触れた。
「亮兄ぃ?亮兄ぃ?」俺は泣きながら返ってくるはずもない返事を待つ。
だけどやっぱり返ってこない。
俺はもうその時に何を亮兄ぃに話し掛けていたのか覚えていない。
自分の思いをすべてぶつけていたに違いないと思う。
でも俺には亮兄ぃが、全部聞いていてくれたと信じている。
そして俺に「秀明、頑張れよ!」って笑顔で、あのニシシシ顔で言ってくれてる様な気がするんだ。
俺はあの露天風呂で言われた事を絶対に忘れない。
そしていつか俺に亮兄ぃが笑顔をくれた様に、俺も幸せにしてやりたい人に笑顔を与えられる様に頑張りたい。
一つ一つの壁を乗り越えて。俺は世の中に、亮兄ぃという人間がいた事、こんなにも俺に影響を与えてくれた亮兄ぃを絶対に忘れない。
 川崎 亮 26歳
終わり

110: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:49:27 ID:UuW
中学2年生の僕は電車で通学してたので、朝の満員電車がとても嫌でした。
その日もつり革につかまってたら後から乗ってきた人に押されて
車両の真ん中に追いやられてしまい、体が斜めになったまま身動きが取れなくなりました。
この電車は僕も含めてほとんどの人が終点まで降りないので、
僕はこの状態で我慢するしかありませんでした。

駅を出発してすぐに僕の股間に何かがぶつかってきて、体はビクっとなりました。
(混んでるし、誰かのカバンかな?)
そう思いました。このころの僕は性に目覚めて間もなくて、グラビアを見ながら
毎日のようにオナニーをしてたので、おちんちんに何かが当たっただけでも
体が震えてしてしまうほど敏感でした。

次の駅に着いて少し動ける隙間ができた僕は、
体をよじって股間に当たっていたものを避けました。
でも、電車が動き出すとまた股間にぶつかってきます。
(せっかく動いたのに。)
鬱陶しいなぁ、と思いつつも、僕のおちんちんはムクムクと膨らんできます。
すると、それまではぶつかるだけだった何かが急に包み込むような感触に変わったのです。

111: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:49:31 ID:UuW
(えっ?)

もぞもぞと腰をひねりますが、それはぴったりとくっついて離れません。

(これって、まさか・・・)

カバンだと思っていたそれは、人の手でした。僕の方を向いて立っている、年齢は50才ぐらいの
スーツを着た男性が僕の股間を触っていたのです。

痴漢は女性がされるもの、と思っていた僕はビックリして前にいるおじさんに顔を向けました。
するとおじさんは、僕に向かって少し微笑んだように見えました。
股間にぴったりと貼りついたおじさんの手が、ズボンの上からやさしく揉んでくると、
敏感な僕のおちんちんはすぐに大きくなってしまいました。

(男の人に触られて気持ちよくなるなんて・・・)

身動きがとれない僕は何とか平常心を保とうと、吊り広告を眺めたりしました。
その間もおじさんはズボンの上から撫でたり指先で僕の先っぽをノックしたりと刺激してきます。
おちんちんは僕の気持ちとは裏腹にズボンの中でどんどんと盛り上がってきます。
おじさんにとって思春期の中学生のモノを大きくするなんて造作もなかったでしょう。
あっという間に僕のおちんちんはカチカチに硬くなってしまいました。

112: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:50:22 ID:UuW
終点まであと5分というところで、おじさんが僕のズボンのチャックを下ろしてきました。
僕は抵抗しようとしたのですが、ギュウギュウ詰めの電車の中では腕を動かすこともできません。
おじさんはスルっと僕のズボンの中に手を入れて、ブリーフの穴を広げます。
そして、硬くなった僕のおちんちんに直に指をからめたとき、僕は、初めて人に触られる、という緊張と
恥ずかしさからギュっと目を閉じました。

おじさんは、すっかり硬くなった僕の竿をさすったり亀頭を皮の上から爪で刺激したり
ムケてない皮をひっぱったりとやりたい放題です。
僕は誰かに見つかったら、とドキドキしながらも、気持ち良くなるのを抑えられませんでした。
自分でこすってるときとは全然違う刺激に翻弄されて、頭がぼーっとしてきます。
僕は射精したいという欲求を我慢するのに必死でした。電車のなかでイクなんて絶対ダメ、と
自分に言い聞かせて何か違うことを考えようとするのですが思い浮かびません。
おじさんはそんな僕の様子を楽しむように、じわじわと攻めてきます。

114: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:50:43 ID:zb2
この官能小説は一体…

115: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:51:57 ID:UuW
(あと少しで駅に着くんだ。それまで耐えれば・・・)

そう思いながらも、僕のおちんちんはビンビンになったままカウパーでおじさんの手をどんどん濡らしていて、
おじさんがひと擦りするたびにビクンッと体が反応してしまっていました。

(でも、気持ちいい。)

熟練の手技にすっかり参ってしまった僕は、電車の中だということをだんだん忘れてきました。

おじさんは駅までの時間もちゃんと計算していたのでしょう。僕の竿をこするスピードを急に上げました。
(あぁ、ダメ!)
僕は目をつぶって歯を食いしばりながら、おじさんの攻めに耐えます。
するとおじさんは、僕の亀頭をキュっと握って手のひら全体でグリグリっと撫でたのです。
(うわっ!!)
初めての刺激に僕は我慢できず、

 ドプッ!ドプッ!

もうすぐ駅に着くというところで、パンツの中で大量に射精してしまいました。

116: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:52:23 ID:UuW
もうすぐ駅に着くというところで、パンツの中で大量に射精してしまいました。

おじさんは僕が出し終わったのを確認すると、僕のパンツに精液を吸わせてチャックを上げてくれました。
そして耳元に近づくと「拭いてあげるから一緒にトイレに行こう」とささやきました。
僕のパンツは漏らしたかのような濡れ方で、ズボンにも染みてきそうです。
まだボーっとしている僕もこのままじゃ学校に行けないとわかっていたので、
電車を降りてからおじさんの後についていきました。

117: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:52:37 ID:UuW
トイレには運良く誰もいませんでした。おじさんに促されて一番奥の個室に入ると、
続けておじさんも入ってきて、扉を閉めました。
「ズボンを脱いで。」
おじさんに言われるまま、僕はズボンを下ろしました。おじさんは僕の靴も脱がせて、
ズボンを取り上げてしまいます。
「気持ちよかった?」
おじさんは僕に顔を近づけてささやいてきます。僕は恥ずかしさに顔を赤くしながらコクッとうなずきました。
「電車の中なのにこんなにいっぱい出して。君ってエッチだね。」
おじさんの言葉に僕はますます顔を赤くします。
「学校でこんなに臭うパンツはいてたらクラスのみんなにばれちゃうね。」
いじわるな表情を浮かべながら、湿ったパンツの上から僕のおちんちんを触ってきます。
「もっと楽しみたいけど、学校に遅刻するといけないから今はここまでだよ。」

119: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:53:14 ID:UuW
おじさんは僕にパンツも脱ぎなさいと言いました。
僕はおじさんの言うとおりパンツを下ろすと、これもおじさんに取り上げられてしまいました。
「このパンツは穿いて行けないね。」
そう言うと僕のパンツをビニール袋に入れて、おじさんのカバンに入れてしまいます。
おじさんは、トイレットペーパーとウェットティッシュで僕の下腹部を丁寧に拭いてくれました。

僕の下半身がきれいになると、おじさんはカバンの中から何かを取り出しました。
「これに穿きかえなさい。」
それは、女性が着けるような小さなTバックのビキニパンツでした。
びっくりしましたが、ノーパンで学校に行くわけにいかない僕は、
おじさんからビキニを受け取るとそそくさと穿きました。
着けてみると、小さな僕のモノがすっぽりと収まり、スベスベとした布が心地よく感じましたが、
Tバックの紐がくい込んでムズムズします。

120: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:53:58 ID:UuW
「よく似合ってるよ。とてもかわいいね。」
おじさんは体を寄せてきて、右手は僕の股間を触りながら左手でお尻を撫でてきました。
すると、僕のおちんちんがまたムクムクと大きくなってきて、小さなビキニを突っ張らせました。
「ズボンは汚れてなかったよ。早く学校に行かないと遅刻しちゃうね。」
おじさんは微笑みながらそう言うと、体を離しながら僕にズボンを渡してくれました。
僕は顔を真っ赤にしながらズボンを慌てて穿いて、身支度を整えました。
「じゃあ、またね。」
そう言うとおじさんは扉を開けて出て行ってしまいました。

121: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:54:31 ID:UuW
(またね、って?)

僕はもやもやしながらも、精液のついたペーパーを流して、トイレを後にしました。


学校に着いてからも僕の股間にはおじさんに触られた感触が残っています。
お尻の穴にくい込む感じのTバックも、慣れないせいか違和感がありました。
でもムラムラが収まらず、僕は授業中なのにズボンの上からおちんちんをいじってしまい、
勃ってくるとみんなにばれないよう隠して落ち着かせたりして、ノートはほとんど真っ白でした。
Tバックのくい込みをやたら直してたら、後ろの席から「お前ケツかゆいのか」と
笑われたりと散々な1日でした。

124: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:58:25 ID:4dI
ホモは何故文豪揃いなのか
文豪だからホモになるのか

どっちなんやろね

129: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:13:02 ID:2d5
※全員ホモです

130: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:13:42 ID:6sH
ホモは文豪、はっきりわかんだね